同じトレーニングでも、受け方で得るものが変わります。 人数・時期・目的から、考え方を 1 ページにまとめました。
公開コースは、他社の参加者と一緒に受ける開催です。社内研修は、自社のメンバーだけで日程と場所を決めて開きます。どちらも同じトレーナーが、同じ内容を扱います。違うのは「誰と、いつ、何のために受けるか」です。
数字を入れる式ではなく、比べる項目を並べた式です。左右のどちらが大きいかを、社内で話すための道具として使ってください。
受講人数 × 1 人分の受講料 + 移動と日程調整の手間
開催 1 回分の費用 + 会場と準備の手間 − 自社の課題に合わせて扱える分
受講料と開催費用の実際の金額は、お見積りと Tech会 でご案内します。ここでは書きません。
社内研修の人数・日程・会場などの条件は、Odd-e Japan のサイトでご確認ください。
人数・時期・目的をお知らせください。公開コースか社内研修か、あるいは組み合わせかを一緒に整理します。最初のお返事は Gains Line からお送りします。